(via peckori)
(via greengame)
733 :日出づる処の名無し[]03/01/12 18:47 ID:tzxBvjvs
»732
人種らしい。
日本人は、非日本人に対して、数倍のドーパミン生成能力があるらしい。
つまり、より快楽物質を放出することができるわけで、
労働(努力)の結果、得られる快感がも当然数倍あるんだと。
インディオは、長年のコカの葉によって、その能力が減少したらしい。
日本が、世界でも極めてまれな、歴史上麻薬に染まった期間がないことも
原因のひとつだとか。
735 :日出づる処の名無し[]03/01/12 19:05 ID:RL+ya4D3
»733
唐沢俊一著作で
変な本を紹介してる本に
日本人は自分で麻薬が出す快楽を自分で出せる能力が世界一ある
みたいな事書いてたな、そういや。
で、麻薬を使ってると、その能力がどんどん退化していくから
若者は麻薬つかんないほうがいいよ、というしめくくりだった
【文化】ジャポニスム【世界の中の日本】スレのまとめ 勤労と麻薬(part6スレ) (via mcsgsym, buozo
)
2009-03-05
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via yaruo)
名言としてよく
「過去と他人は変えれない。変えれるのは自分と未来だけ」
という言葉がある。
……でもこれは、本当は間違いですよ。
自分が好きな、斎藤一人さんが強く言っていて、
心に非常に強く残っていて。本当にそのとおりだなあって思うのがあるんですが。
過去は変えれます
間違いない。
自分は結構、4,5回は人生において輝いてたり沈んでたりする時期を
繰り返してきたので、余計にこの意味が分かる。
しかも、尋常じゃなく変わる。
むしろ、
過去は恐ろしいほど簡単に手のひらを返す。
そう言い切ってもいいぐらい。
昔自分が嫌だと思っていた過去。
忘れたいと思っていた過去。
そして、もしくは何の価値も残さないだろうと思ってる過去、もしくは現在。
これは、変えれます。というか、変わります。
そもそも、過去の評価って、何で決まると思います?
過去のその時の判断……じゃないんですよね。
その時点で辛い思いをしてれば、嫌な過去になるかっていうと、そうじゃない。
そんなものは、結構、時間と共に風化するんですよ。
過去の評価はね。
今、この瞬間、幸せかどうか。
これだけ。本当にこれだけで決まるんですよ。
—
とあるニートの成功目録 ニート考察77「思い出したくもない過去を変える方法」 (via kinseijin
)
(via dilettantestyle)
大人は何かにつけては「生きてく為には労働が必要だ」と言う。
言ってることは全くもって正論。自分も大人になって子供がいれば確実に言う。
でも、将来に希望を持てというが、ただの無責任で、人生は夢破れた時どうするべきか、また夢が無くて下らない仕事に就いたとしても、ちゃんと9時5時で働き、お給料をもらい毎日の生活に対する充実感があり、死なずに生きて行くのも人生だと教えることが本当の教育ではないかと思う。
普通に生きて、夢もそんなに無くて、最後に残った砦がこんなパン工場なら死ねってこと?能力が低ければ人間って怒鳴られ続けられるの?なんか全然納得も理解もできないし、能力が有れば高給をもらえる事は喜ばしいが、無ければ虐げられる社会なら喜んで自殺する。
それ以来、コンビニでパンを購入する場合には必ず裏に記載してある製造元を調べてから購入している。
—バイトヘル2010 - せうかつ (via peperon999, otsune
)
132:行政書士(神奈川県):2010/09/12(日) 15:23:54.69 ID:909dxG+EP
お前らが惚れ惚れするような名文って何? | ニュース2ちゃんねる
これは結構、学校の勉強いや全ての学習に言える。欲しいのは学校のテストでいい成績を取る「結果」だけど、他に何も無いなら勉強がおもしろいなんてほとんどない。テストの結果なんてどうでもいいと思えて、それで勉強の楽しさに気づける。概ねみんなそうだ。楽しかったり好きだったりするしかない。
あとどうでもいいけど村上春樹の文章が文章を紡いでるような書き方は本当に好き
(via alio2)
あと、日本の部活は、フィットネスの基本は「休む」ことにあるってのが全く理解できてない、というのもある。運動能力は休むことでしか向上しない。そこが根本的に分かってない。
(via pdl2h)
(via kazukij)
「人間の非合理性」を科学する
「バットとボールはセットで1ドル10セントします。バットはボールより1ドル高い。ボールはいくらですか」
という問題を、有名大学の学生の5割以上が誤答する。
こうした非合理性はどこから来るのだろうか。
筆者は最近『Wall Street Journal』紙に、ノーベル経済学賞を受賞した
プリンストン大学のダニエル・カーネマン教授が
一般向けに書いた新著『Thinking, Fast and Slow』を紹介するコラムを書いた。
プロスペクト理論[人間の心理的傾向を考慮した意志決定論]で有名な同教授による、素晴らしい本だ。
まずは、単純な算数の問題を紹介しよう。
「バットとボールはセットで1ドル10セントします。バットはボールより1ドル高い。ボールはいくらですか」
大多数の人は、すばやく自信を持って、ボールは10セントだと答える。しかしこれは間違いだ。
正しい答えはボールが5セントで、バットが1ドル5セントというものだ。
興味深いことに、高等教育を受けていても事態はあまり変わらない。
ハーバードやプリンストン、マサチューセッツ工科大学の
学生たちも、50%以上が間違った答えを出してくるという。
カーネマン教授は、上記のような問題を50年間にわたって人々に出してきた。
同教授のシンプルな諸実験は、われわれの思考についての考え方に深い影響を与えてきた。
哲学者や経済学者、社会学者たちはこれまで、人類を合理的な存在と考えてきたが、同教授とその同僚は、
われわれは自分で信じたいほど合理的な存在ではないということを明らかにしてきたのだ。
http://wired.jp/2011/11/01
—
バットとボールはセットで1ドル10セント。バットはボールより1ドル高い。ボールはいくら?:哲学ニュースnwk (via petapeta
)
(via yaruo)
人が夜中に目を覚ますことなく8時間眠り続けるのは不自然であり、元来人間にとっては睡眠の途中で起き出して、また眠りにつくという二峰性の分割型睡眠が適しているとのこと。これは科学的にも歴史的にも証明されているのだという(本家/.、BBC News記事) —
「分割型睡眠」こそ人間に適した睡眠パターンという説 | スラッシュドット・ジャパン サイエンス (via bakedroy
)
(via si-no)
(Source: gotogoto, via saitamanodoruji)
まさに「成熟はブームの終わり」で、すべてのエンターテインメントってのは、技術が上がれば上がるほど食えなくなるという矛盾と戦っていくしかないんだよな。 —
NEWSポストセブン|たけし分析「芸人の実力が人気に追いつくとブームは終わる」 (via wideangle
)
(via si-no)
別に、子どもたちがライ麦畑で遊んでいて、崖下に落ちそうになっても、僕はどーでもいい人間なのかもしれないなぁと、ふと思ったり。それを認めると、かなり気持ちが楽になる。せいぜい「そっちは危ないよー」と言ってあげるぐらいしかできんよ。そこから落ちるのも、また自由さ。 — 非日常ごっこ
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ぶっちゃけ非モテって言葉はもう使いたくないし、まだ使っている人には相応の反応しかできない。
qurodeQtaro
@SiTube でも、ぶっちゃけモテたいですよねー。
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@qurodeQtaro 君はもう私のpostを見なくていい。
—
Twitter / @SiTube (via shibata616
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(via katoyuu)
「できたときが納期だ」 —
いい言葉すぎる。
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